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大村まち歩き歴史探訪コース!四季の花と自然が織りなす城下町!

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長崎の大村公園は、春には桜の名所、初夏には花菖蒲の名所として知られています。自然豊かな風情あふれる大村城下町の文化財や史跡を巡ります。大河ドラマのロケ地「寺島」や神秘的なパワースポット「龍神島」など、見どころ満載の「大村まち歩き歴史探訪コース」を紹介します。

この記事は次のような人におすすめ

★大村の日帰り旅行を計画している
★大村公園周辺の観光スポットが知りたい
★大村城下町の文化財や史跡を訪問したい
★龍神社の御朱印を頂ける場所が知りたい

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大村の城下町を巡る旅

桜や花菖蒲の名所として有名な大村公園や大村の城下町の「あるき旅」の様子を簡単にまとめてみました。JR大村駅をスタートして、大村公園周辺の観光スポット全10ヵ所を歩いて巡る「大村まち歩き歴史探訪コース」を紹介します。

大村城下町【まち歩き】ガイドマップ

最初に大村の日帰り旅行に役立つ観光マップを入手しましょう。

大村城下町「まち歩き」ガイドマップには、大村の城下町の観光スポットが詳しく記載されていますので、迷うことなく大村の日帰り旅行を楽しめます。

大村駅からスタートする場合は、大村駅前観光案内所で「大村城下町まち歩きガイドマップ」を入手することができます。

■画像の出典元:大村市観光コンベンション協会

大村の観光マップの入手先

★大村駅前観光案内所
★大村公園観光案内所
★大村市観光コンベンション協会の公式サイト

大村観光マップ(PDF)デジタル版の入手先はこちら!

アクセス方法

長崎県諫早市や佐世保方面から大村駅までアクセスする場合は、JRの列車を利用して大村駅で下車します。

福岡や佐賀方面から大村駅へアクセスする場合は、JR諫早駅で大村線に乗り換えます。

長崎市内の方は、JR長崎駅前東口から、高速シャトルバスを利用すると乗り換えなしで、大村駅まで行くことができます。

JR九州(長崎~大村)

★長崎➡大村
★運賃(片道):870円
★所要時間:約50分

JR九州(諫早~大村)

★諫早➡大村
★運賃(片道):340円
★所要時間:約11分

JR九州(佐世保~大村)

★佐世保➡大村
★運賃(片道):1,090円
★所要時間:約1時間

高速シャトルバス

JR長崎駅前東口から、高速シャトルバスに乗車し大村駅前で下車します。

★長崎駅前東口➡大村駅前
★運賃(片道):現金(1,000円)交通系IC(980円)
★所要時間:約1時間

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大村まち歩き歴史探訪コース

JR大村駅をスタートし、花の名所「大村公園」や、大村公園周辺の観光スポットを歩いて巡り、城下町の風情や季節の花を楽しみます。

大村まち歩き
  • JR大村駅
  • 下通り商店街・中央商店街本町アーケード
  • 旧楠本正隆屋敷
  • 春日神社
  • 旧円融寺庭園
  • 大村公園
  • 大村神社
  • 寺島
  • 大村藩お舟蔵跡
  • 旧梶山御殿(大村市教育の館)
  • 龍神島(龍神社)

大村公園に隣接する国道34号線沿いには、大型商業施設イオンや飲食店などが数多くあり、それらのお店の多くは歩いて行くこともできるため昼食や休憩におすすめです。

大村公園周辺の飲食店とカフェ
  • 大型商業施設イオンのフードコート
  • リンガーハット(大村公園店)
  • とんかつ濵かつ(大村公園店)
  • ガスト(大村店)
  • スターバックスコーヒー(長崎大村店)
  • ちわたや
  • 資さんうどん(大村西本町店)
  • 丸亀製麺大村
  • 星乃珈琲店(長崎大村店)
  • 甘味処(日和)
  • タンポポ(デザートショップ)

①大村駅スタート

大村駅は、大正時代に改築された当時の雰囲気を色濃く残す木造平屋造りの駅舎です。

JR大村駅周辺には「大村駅観光案内所」「長崎県営大村バスターミナル」「ミライon図書館」「下駅通り商店街」「大村セントラルホテル」などがあります。

今回の旅は、ここJR大村駅からスタートします。

🥉順路①:JR大村駅をスタートし駅前通りから左斜めに入る少し狭い道を進み次の目的地「下駅通り商店街」を目指して進みます。

(JR大村駅➡下通り商店街)

②下駅通り商店街

薄緑色のアーケードが特徴の「下駅通り商店街」は、長崎街道大村宿を起源とする昭和の雰囲気が色濃く残る長崎県で2番目に古いレトロな商店街です。

「下駅通り商店街」には、個人が営むカフェや飲食店、アパレルショップ、雑貨屋さんなどがあり、商店街の中を進んで行くと、長崎街道があった場所「中央商店街本町アーケード」と交差します。

下通り商店街:基本情報

■所在地:長崎県大村市東本町604
■営業時間:午前10~午後6時(店舗により異なる)
■定休日:水曜日(店舗により異なる)

🥉順路②:下駅通り商店街と中央商店街本町アーケードの交差点の左角にある赤い屋根の婦人服キャンビー「canbee」から左折して、黄色のアーケードの中央商店街本町アーケード沿いを進みます。

(下通り商店街➡中央商店街本町アーケード)

②中央商店街本町アーケード

黄色のアーケードが特徴の中央商店街本町アーケードは、長崎街道の大村宿の歴史を感じる街並みで、地元の魚店やカフェ、コワーキングスペースなどが点在し、地域の人々の交流の場として親しまれています。

長崎街道に造られた中央商店街本町アーケードの柱には、大村藩の城下町として栄えた頃の長崎街道の様子を描いたアートが描かれていました。

中央商店街本町アーケード:基本情報

■所在地:長崎県大村市東本町604
■営業時間:午前10~午後6時(店舗により異なる)
■定休日:水曜日(店舗により異なる)

🥉順路③:中央商店街本町アーケードを抜けて、夏越夢通りの交差点を直進し、長崎街道沿いを進み内田川を渡って直進すると、次の目的地「旧橋本正隆屋敷」が左手に見えてきます。

(中央商店街本町アーケード➡旧楠本正隆屋敷)

③旧楠本正隆屋敷

旧楠本正隆屋敷は、幕末から明治にかけて活躍した政治家「橋本正隆」が、明治3年にに建築した屋敷で一般公開されています。

建物内の見学には、入場料が200円かかります。

明治3年に建てたとは思えないほど建物やお庭のお手入れがとても行き届いており、施設全体が大切に管理されていることが伝わります。

正門から敷地内に入ると、客人用の式台玄関と奥の座敷が見えてきます。

建築素材は、本町の深澤家屋敷の材料を譲り受けたと言われており、屋敷を建てた同年に正隆は上京し、屋敷は弟の家系に引き継がれました。

入場料を払って屋敷の中に入ると、幕末維新に関する資料を拝見することができます。

客人用の座敷からは手入れが行き届いた日本庭園があります。

屋敷の奥へ進むと、家人が生活していた居間や台所があり、当時使用されていた囲炉裏や鉄瓶・食器なども展示されていました。

旧楠本正隆屋敷:基本情報

■施設名:旧楠本正隆屋敷
■所在地:長崎県大村市玖島2丁目291番地4
■電話:0957-52-9885
■営業時間:9時~17時
■入場料:大人200円・小・中校生100円

▶旧楠本正隆屋敷の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路④:旧楠本正隆屋敷を出て右折し最初の交差点を左折して、右方向の細い路地を進むと、次の目的地「春日神社」が見えてきます。

(旧楠本正隆屋敷➡春日神社)

④春日神社

大村護国神社より、さらにひとつ上がった場所に、江戸時代の初期1640年(寛永17年)に、大村藩主「大村丹後守藤原純信」が春日大明神と称して創設されました。

(春日神社)

春日神社の鳥居越しには、大村市街地の景色を一望することができます。

春日神社の鳥居をくぐると、約50段位続く石段と、その先には大村市街地の絶景が広がっていました。

桜の季節になると、春日神社から降りて行く石段の両サイドの桜トンネルが見れるそうです。

今回は、3月27日に訪れましたが、この年は桜の開花が遅れており桜トンネルが見れなくて残念でした。

春日神社:基本情報

■名称:春日神社
■所在地:長崎県大村市玖島2丁目456
■電話:0957-52-4667(宮司宅)
■営業時間:不明

▶春日神社の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑤:春日神社の鳥居の石段を降りて行く途中にある左側に入る通路を進むと、次の目的地の旧円融寺庭園へ行くことができます。

(春日神社➡旧円融寺庭園)

⑤旧円融寺庭園

旧円融寺庭園は、江戸時代の初期1652年(承応元年)大村四代藩主の大村順長によって、徳川家光以下歴代将軍の位牌を葬るために創建された天台宗の寺院です。

斜面を利用した枯山水の石庭が残り、江戸時代初期の様式を伝える名園といわれています。

江戸初期の様式を伝える石組庭園としては全国でも数少ない貴重な文化遺産で、国指定名勝に認定されています。

大村の桜の名所としても知られる旧円融寺庭園には、池のほとりから階段にかけて、ソメイヨシノの桜の木が数多く植えられていましたが、桜の開花が遅れていたため、この日は残念ながら桜を見ることができませんでした。

この寺は、明治維新に廃寺となり、戊辰戦争の戦死者を祭るための旌忠塋(せいちゅうえい)が建てられました。

その後に招魂社と改称し、ついで護国神社を改められ今日に至っています。

(大村護国神社)

旧円融寺庭園:基本情報

■名称:旧円融寺庭園
■所在地:長崎県大村市玖島2丁目505
■電話:0957-53-4111(大村市観光振興課)
■営業時間:24時間
■入場料:無料

▶旧円融寺庭園の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑥:旧円融寺庭園の前の道を左折して進み「山口青菓食料品店」がある交差点を左折し左手にある「レジデンス大村」のマンションから右折すると国道34号線にたどり着きます。

国道34号線の歩道を左折して進むと右側に次の目的地の大村公園が見えてきます。

旧円融寺庭園から大村公園への行き方が分かりづらい場合は、少し遠回りになりますが、旧円融寺庭園の前の道を左折して、そのまま直進すると国道34号線に突き当りますので、その国道34号線沿いを左折すると、次の目的地の大村公園が見えてきます。

(旧円融寺庭園➡大村公園)

⑥大村公園

大村公園は、長崎と佐賀を結ぶ国道34号線沿いの大村市役所横に広がる大村市立の都市公園です。

大村公園は、玖島城跡の外堀を利用してできた公園で、春にはソメイヨシノや国の天然記念物のオオムラザクラ、初夏にはハナショウブ、ツツジなどが咲き誇り花見客で賑わいます。

国道34号線沿いには、徒歩圏内に飲食店やカフェなども多数あり、観光や花見の途中の休憩や食事で利用することができます。

大村公園の敷地面積は、16.85ヘクタールもある広い公園で、陸上競技場やテニスコートなどを擁した総合公園として整備されています・

大村公園は、九州最大の花菖蒲園と言われ、シーズン中は、江戸系、肥後系、伊勢系の171種類、約10万株およそ30万本の花菖蒲が見頃を迎えます。

白や紫の色とりどりの花菖蒲は、5月下旬から6月上旬に見ごろを迎えシーズン中には「花菖蒲まつり」が開催されます。

大村公園は「日本さくら名所100選」に選ばれており、毎年3月下旬~4月上旬にはソメイヨシノやオオムラサクラが見ごろを迎えます。

イベント開催日時
さくら祭りシーズン中の日曜日
(雨天時は会場変更や延期)
夜桜ライトアップ例年3月下旬~4月上旬(日没~22時)

大村公園:基本情報

■所在地:長崎県大村市玖島1丁目43
■電話:0957-53-4111
■入園料:無料
■営業時間:24時間

▶大村公園の場所はGoogleマップで確認できます。

▶️花菖蒲が満開の大村公園の様子は別の記事で詳しく紹介しています。

⑦大村神社

大村公園の玖島城跡内にある大村神社は、息速別命(いこはやわけのみこと)を祀る神社であり、地震の守護神として知られています。

大村藩の居城であった玖島城跡の城跡の天守跡に鎮座するのが大村神社です。

大村神社は、文化2年(1805)大村純昌が、大村氏の遠祖である藤原純友公と親族の神霊を御霊宮大明神として池田山に祀ったのが創祀です。

大村神社の境内には立派な社務所あり「初穂料」を収めてお守りを授かったり御朱印を頂くことができます。

毎年3月下旬から4月上旬になると、大村神社の手水舎付近の枝垂れ桜が見ごろを迎えます。

大村神社:基本情報

■所在地:長崎県大村市玖島1丁目34−34
■電話:0957-53-4835
■営業時間:24時間

▶大村神社の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑦:大村公園に隣接する玖島川沿いの河口付近へ行くと見えてくる寺島への道標に従って進み住宅街を抜けて大村湾沿いを歩いて行くと次の目的地「寺島」が見えてきます。

(大村公園➡寺島)

⑧寺島

寺島は、大村公園から歩いて約10分で行くことができます。

福山雅治さん主演の大河ドラマ「龍馬伝」のロケ地としても知られています。

大村氏の先祖とも言われている藤原直澄が伊予の国(現在の愛媛県)から、初めて大村に上陸した伝説の地が「寺島」です。

寺島の外周には遊歩道が整備されており、歩いて島を一周することができます。

島の遊歩道を歩いていると、大村湾の豪快な「波しぶき」を間近で見ることができます。

島を一周する場合は、遊歩道の海側には防護柵がないので転落しないように注意してください。

江戸時代に寺島には七福神で知られる「弁財天」が祀られてしましたが、明治3年に廃され、現在は市杵嶋神社が祀られています。

寺島:基本情報

■所在地:長崎県大村市久原1丁目140
■電話:0957-53-4111(大村市役所)
■営業時間:24時間

▶寺島の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑧:寺島を出発し最初の交差点を左折し、寺島公園を通り過ぎて左折し、大村湾沿いと住宅街を抜けて玖島川に架けられた橋を渡り大村公園の外周の道路を左に進むと、次の目的地「大村藩お舟蔵跡」が見えてきます。

(寺島➡大村藩お舟蔵跡)

⑨大村藩お舟蔵跡

大村公園から玖島川沿いの道を海沿いに歩いて行くと、江戸時代に藩主専用の船を格納した「大村藩お舟蔵跡」があります。

この船蔵は、玖島城に附属した施設で、四代藩主大村純長が元禄年間(1688~1703年頃)に築造したもので、長崎県の史跡に指定されています。

この船蔵は、江戸時代(1603~1867)から、原型を留めたままで保存されている極めて少ない貴重な遺構です。

この船蔵には3本の船渠(ドック)があり、1本の長さは31メートル、幅は8.4メートルで、船蔵屋(屋根)の礎石や石垣が残っています。

大村藩お舟蔵跡:基本情報

■所在地:長崎県大村市玖島1丁目
■電話:0957-53-4111(大村市役所)
■営業時間:24時間

▶大村藩お舟蔵跡の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑨:大村藩お舟蔵跡の前の道を左方向へ進むと、右手に次の目的地の旧梶山御殿(大村市教育の館)が見えてきます。

⑩旧梶山御殿(大村市教育の館)

大村公園の裏手の海沿いの一角にある旧梶山御殿は、大村藩10代目藩主の大村純昌によって大村家の別邸として建てられたと言われています。

梶山御殿は、江戸時代後期(1603–1867)に、玖島城の城内の一角に、大村家一族の第2の居所として建てられました。

大村市教育の館は、長崎県大村市玖島にある江戸時代後期に建てられた藩主の別邸(梶山御殿)を保存・活用した歴史的な公共施設です。

現在は主に教育関連の事務や会議に使用されており、一部の庭園や建物は無料で見学することができます。

旧梶山御殿(大村市教育の館):基本情報

■所在地:長崎県大村市玖島1丁目17−10
■電話:0957-54-6405
■営業時間:午前9時~午後5時
■見学料:無料

▶旧梶山御殿(大村市教育の館)の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑩:旧梶山御殿(大村市教育の館)の前の道を右方向へ進むと、玖島崎キャンプ場へ入る案内版がありますので、その道を左折して進むと次の目的地「龍神島」が見えてきます。

⑪龍神島(龍神社)

大村湾にぽっかりと浮かぶ龍神島(竜神社)には、橋が架かっており、静かな湾に浮かぶ森に覆われた癒しの空間と言えるでしょう。

龍神島に鎮座する龍神社は、八大龍王を祭神とし、辰(たつ)に縁のあるパワースポットとして知られ、海上安全、商売繁盛、家内安全にご利益があると言われています。

島に架かる橋を渡って行くと、青の神額に「龍神社」と記された白い鳥居が見えてきます。

1708年に、大村藩5代藩主の大村純尹により創建され1952年に再建されました。

龍神社の本堂から東屋の横を通って遊歩道を降りて行くと、SNSで話題になった「海に面した鳥居」があります。

龍神社:基本情報

■所在地:長崎県大村市玖島1丁目
■営業時間:24時間

▶龍神島(龍神社)の場所はGoogleマップで確認できます。

🥉順路⑪:龍神社の御朱印を頂く場所は、龍神島に架かる橋を渡って右折し突き当りの道路を左折し暫く道なりに進み「大村公園観光案内所」の横を通り抜けて、国道34号線を横断して歩道を左方向へ進むと見えてくる甘味処「日和」になります。

(龍神島➡甘味処「日和」龍神社の御朱印)

龍神社の御朱印

龍神社を参拝した証として御朱印を希望される方は、国道34号線沿いの甘味処「日和」で頂くことができます。

私も御朱印帳を準備して、甘味処「日和」まで行ったのですが、残念ながら、その日(金曜日)は定休日でした。

甘味処「日和」:基本情報

■所在地:長崎県大村市玖島1丁目688−48
■電話:0957-53-3155
■営業時間:午前11時~午後6時
■定休日:金曜日

▶甘味処「日和」の場所はGoogleマップで確認できます。

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路線バスでJR大村駅へ

大村公園の最寄りのバス停の「大村公園」と「大村市役所」から、JR大村駅まで路線バスを利用することができます。

龍神社の御朱印を甘味処「日和」で頂いた方は「大村市役所」のバス停の方が近くて便利です。

▶️花菖蒲が満開の大村公園の様子は別の記事で詳しく紹介しています。

▶️大村のインスタ映えスポット「ガラスの砂浜」は別の記事で紹介しています。

▶️大村市街地と大村湾の絶景が一望できる琴平スカイパークは別の記事で紹介しています。

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